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2006-11

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11月が終わっちゃう - 2006.11.29 Wed

近所の椿

写真は何日か前に撮った近所の椿。
そろそろニットの季節かしら~と思ってたら、あっという間に寒くなった。
私は足首が弱い。
足首が冷えるととたんに風邪ひく。
レッグウォーマーは冬の必須アイテムである。

閑話休題。
11月が終わっちゃう!
なんで11月は30日までしかないのだ!
11月いっぱいに終わる予定の仕事が、カケラも終わってないとゆーのに、なんで今は11月1日じゃないんだーーーーー!!!(理不尽)

そんなふうにいっぱいいっぱいのくせに、行きたいところ、行かなきゃいけないところ、が山ほどあります。
芸術の秋だし。
国立西洋美術館のベルギー王立美術館展、まだまだやってると思ってたら、12/10までだってー! いやーん!
荻窪のハチミツ専門店にも行きたいし、12/8までの映画にも行きたいし、あの人と遊びたいし、あの人とゴハンしたいっ!!!!

そしてうちの弟は風邪ひきました。
おなかにくる風邪。
疲労からだそーです。お医者さん行って、点滴打ってもらってきた様子。
働き盛り。働き過ぎ。
最近私もお医者さんに仕事を減らせと言われた。
そんな場合じゃないんですけど。うう。
お互いめげずにがんばろうね、弟よ。
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片頭痛予防メモ - 2006.11.28 Tue

友人からこの番組で偏頭痛特集をやっていたと聞き、サイトをチェック。
わー。
思い当たる箇所が満載。
私も幼い頃から偏頭痛持ちで、ちょっと人混みに長くいたり、長編映画を観たりして疲れた後は、ひどい偏頭痛を起こして、横にもなれなくなって(ずきずき痛んで頭を横に倒せない)、悲しいメに遭ってきた。

そんなわけで、どうやら私は「片頭痛」と呼ばれる種類の頭痛持ちのようなので、要注意メモ。

-----------------------------------------------------------------
慢性頭痛の種類3タイプ

【A】群発頭痛 痛むのは片側の目の奥。えぐられる様な激しい痛み。
男性に多い・タバコをよく吸う人・お酒をよく飲む人。
※冬の季節に多い。

【B】緊張型頭痛 痛むのは後頭部から首節の周辺。
キリキリと締め付けられる様な痛み。
※肩こりかだからと言うのは大きな間違い。

【C】片頭痛 痛むのはこめかみから目の周辺。
ズキンズキンと脈打つ様な痛み。
脳血管の拡張で起こる神経の炎症。
※放っておくと脳梗塞になる危険も。


片頭痛と食事
■食の変化による片頭痛の発症
 西洋風の食べ物には、血管拡張物質が多い
 本来の日本食では、片頭痛発症は少ないはず。

■片頭痛は血糖値が下がると起こりやすいので
  朝・昼・晩しっかり食べる(血糖値を保つ)

■片頭痛を予防する食材
 →ビタミンB2を多く含む食材
 レバー・牛乳・干し椎茸・うなぎ など

 →マグネシウムを多く含む食材
 ひじき・ホウレンソウ・納豆・牡蠣 など

■変わった予防方法
 食事を小分けにして血糖値を一定にする{脳の血管拡張を予防}
 →朝・昼・晩・寝る前・午前10時・午後3時

■適度なカフェインの摂取は片頭痛の予防効果がある
 →コーヒーなら1日3杯まで、時間を空けて飲む
 ミルクと砂糖を入れて飲むと、さらに予防効果がある
 ※カフェインには中毒の恐れがあるので1日3杯まで

■片頭痛の人は血流・血行を良くしてはいけない。
 →ホットヨガ・サウナ・赤ワインは片頭痛に良くない。
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ホットヨガの体験に行ったとき、なーんか悪い予感がしたのはコレのせいだったか。
結局契約しないで帰ってきちゃいましたが、正解。
ちょこちょこ食べるっていうのは、私のライフスタイルにぴったんこ♪
そーいや、今は亡きうちのおばあちゃんもこのタイプだったんじゃないかなぁ。
赤ワインは実は大好きなんだけど、最近は飲まない。
ひどい目に遭うのがわかっているから。
無念ですが、その分、焼酎とか白ワインとか飲むから大丈夫!
あと、和食メニューね。
うちは和食中心なので、これもOK。
納豆は毎日食べちょる。
よしよし、今度ウナギを買い込んでこよう!

なんだか時間が経つのが早い - 2006.11.27 Mon

こんな素敵な映画を見つけて、行きたいな~と思いつつも、なんだか逆算してみたら、とてもじゃないけど遊んでる時間などカケラもなさそーだという事実が判明☆
ない。
ないないない。時間がなああああああああああい!!!!
え!
もう師走が来ちゃうんですかっ!
2006年が終わっちゃう~~~~~~!!!!
(気が早いよーですが、ほんとそんな気分)

さて、今日も『のだめカンタービレ』はステキでした。
久々に聴いたブラームスの交響曲第一番!
わー思い出しちゃった。なつかし~い♪
あるカフェで聴いて以来、重みのある珈琲の味と共にすっごく好きになり、学生時代、寮で何度も聞いてたな~と思い出します。

ほんとに今回はまたいい曲が盛りだくさんでしたが、母からも、使われてる曲がどれもステキー、と萌えメールが来ましたv
この人は自分がヴァイオリンをやっていたので、本当によく知ってるんですよね、曲を。
学生時代は楽譜に書き留めて覚えていたそーです。
まぁ。情熱的。
私は耳だけで覚えるので、名前は驚くほど覚えてません…。
いや、もともと記憶力に問題が……。

それにしても黒木くん、観れば観るほどぴったりだわ、達彦さんたら♪
オーボエ、上手だったよねえ。(振りが)
練習したんだろうな。

それにしても漫画のいろんな登場人物(主に千秋さまの家族)をはしょってるので、ちょぴっと残念。
いろいろ苦労のあとが見えましたが、脚本的にはもちろんよくまとまってました。
この後はのだめちゃんがコンクールに出るくだりが好きですが、素敵な台詞はぜんぶしゃべってね♪

あー、毎週月曜が楽しみ。
そんでもって、今から終わる日が来るのがかなぴい。

『ボウリング・フォー・コロンバイン』 - 2006.11.26 Sun

マイケル・ムーア監督のドキュメンタリー映画『ボウリング・フォー・コロンバイン』というのをちらりと観ていて、アメリカという銃社会について、改めて考えさせられました。
そもそもアメリカ大陸に上陸したときから、先住民を恐れから殺戮して住み始めたというアメリカ人の歴史などもアニメで表現されていて、多種多様な人々へのリアリティあるインタビューから、今のアメリカ社会の闇を暴き出しておりました。

銃を持っていることが悪いのではなくて、アメリカという風土に蔓延する「恐怖」という幻影が暴力的な破壊をもたらす。
恐れが人を突き動かす国。
日本を語るとき、日本はこの国の10年前を行っているとよく言われますが、似たようなアメリカ型犯罪が増えてゆく今日この頃、なんとか別の道はないものか、とこの映画を観ていると思ってしまいますね。

それにしても、カナダの人々の鍵を掛けない感覚にはビックリです。
以前、祖父や祖母の田舎へ行ったとき、自転車に鍵を掛けないのでビックリした私でしたが、その田舎町でもさすがに家に鍵は……、時々掛けてなかったか。

鍵を掛けなくても犯罪に出くわさずにすむ社会。(泥棒には遭うそうなんですが、カナダ人はそれでも鍵をかける必要を認めないようで。どーなってんでしょう…??)
庭に人が飛び込んできても、いきなり銃で撃たずにすむ社会。
アメリカでは、そんな社会は退屈なのかもしれません。

常に「恐怖」という幻影に煽られ続けている先進国アメリカ。
何か恐ろしいことが起こる、だからこそ自衛を! 最新兵器を!
攻撃は最大の防御なり?
でも人はいったん撃ち殺したら生き返りませんが…。

「恐怖」が甘い蜜となるのは小説や映画の中だけで十分、ではないんでしょうか。
「恐怖」ではない、何か別の幻影が見つかればいいのかもしれませんが、今のところ「恐怖」以上にインパクトのある幻影は思いつきません。

1999年4月20日、アメリカ合衆国は普段通りの穏やかな朝を迎えた。人々は仕事に励み、大統領は国民が名前さえ知らない国に爆弾を落とし、コロラド州の小さな町では2人の少年が朝6時からボウリングに興じている。何の変哲もない予定調和な1日のはじまり…。このあと、2人のボウリング少年が悲劇的事件を起こそうとは、いったい誰が予想しただろう。
その日、アメリカは旧ユーゴスラビアのコソボ紛争における最大規模の爆撃を敢行した。その1時間後、あのコロンバイン高校銃乱射事件、別名トレンチコートマフィア事件が起きたのだ。事件の舞台はコロラド州リトルトンのコロンバイン高校。そこの生徒である2人の少年が、高校に乗り込み銃を乱射。12人の生徒と1人の教師を殺害したのち、自殺するという衝撃的なものだった。
この事件は全米を震撼させた。あらゆるメディアが事件の分析を試み、ヒステリックに騒ぎ立てた。映画やTV、ビデオゲームにおけるバイオレンスの氾濫が悪いのだ、家庭の崩壊の産物だ、高い失業率が原因だ、いやアメリカが建国以来たどってきた暴力的歴史のせいなのだ、と。報道はどんどん過熱、犯人が聴いていたという理由からハード・ロック歌手マリリン・マンソンのライブがコロラド州で禁止されるという一幕もあった。
しかし、ビデオゲームは日本の方がよほど進んでいる、家庭の崩壊はイギリスのほうがひどい、失業率はカナダのほうがはるかに高い。なのになぜアメリカだけ銃犯罪が突出しているのだ?なぜ、アメリカだけが銃社会の悪夢から覚めることができないのか? マイケル・ムーアは、その大きな体をゆすりながら、問題の核心に迫るためマイク片手にアポなし突撃取材を敢行していく。彼は問う。「マリリン・マンソンのライブを禁止するのなら、なぜボウリングも禁止しないのか?」

~『ボウリング・フォー・コロンバイン』公式サイトより

花より男子2リターンズ! - 2006.11.25 Sat

道明寺司役の松本潤くんがあまりにはまり役で、前回も相当楽しませてもらった漫画原作のドラマ『花より男子』が、来年お正月早々に2をスタートさせることが決まったそうで!
花より男子2(リターンズ)』!
楽しみです♪
それにしても、最近の日本のドラマはほんと、漫画原作のシリーズが増えましたねえ。
それだけ漫画文化が日本に深く根を張ってきたということでしょうか。

玉木宏の「パイレーツ・オブ・カリビアン」 - 2006.11.24 Fri

ジャック・スパロウ@玉木宏

TVをつけていたら、なんかどっかで観たよーな男前な人が、私の大好きなジャック・スパロウ(映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』でジョニー・デップが見事になりきった海賊の役)のすごく良くできたメイクでしゃべってる。
え!?
と思って思わず画面を注視。
千秋さま!
じゃなくて、玉木宏さんでした!!
や~ん、似合う~~~。
しゃべらなければ、しっかりジョニデしてましたヨ。
でもしゃべるとなんだか優しげになるのよね。線も細いしな~。
しかしよく出来てる。びっくり。
玉木宏のジャック・スパロウ


俳優の玉木宏(26)が23日、都内に期間限定オープンした「パイレーツ・カフェ」の開店セレモニーに出席した。

DVD「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」(12月6日発売)の発売を記念したもので、玉木は主演のジョニー・デップ(43)ふうの海賊姿で登場。ひげなど、細部にこだわったメークに2時間を費やしたが「気まずい。間が抜けている」とポツリ。海賊として奪いたいものについては「女性の心?奪えるものなら奪いたい。いまは、あるにはありますけど…」と意味深長な発言も。


ふかふかの上のふかふかなボク♪ - 2006.11.23 Thu

ふかふかの上でふかふかなボク

本格的に寒くなってまいりました!
うちのにゃんこもすっかり高いところに昇りがちな今日この頃。
去年まで持ってたアイボリーのホットカーペットカバーは、うちの子が吐くたびに黄色いシミをつけてあちこちシミだらけになってきたので処分しまして、このたび新しいカーペットカバーをゲットしました♪
ふっかふかです。
めっちゃ手ざわりよくって、乗っかってるだけで幸せです。
うちの母はこの上にさらにこたつ用毛布などかけると、おこたのようであったかいわよと言いましたが、これ以上幸せになったら、千秋さまと同じく仕事しません。
てなわけで、ふかふか限界。
いや~、にゃんこはこういうふかふかは嫌って乗ってくれないかと思ってましたが、敷いたとたんお気に入り♪
天然の毛じゃない上、すべすべしてるので寝心地良いようです。
最近の絨毯は質も良くなってますね~~~。

さぁ、あったかくして寝よう!
じゃなくて、仕事~~~! 寝ちゃだめ~~! きゃ~~~!!!!

ひばりの舞 キム・ヨナ - 2006.11.19 Sun

フランス大会1位キム・ヨナ 2位安藤美姫

フィギュアスケート・グランプリ・フランス大会、地上波ではシングルしかやってくれないので、とりあえず女子シングルを堪能。
(でもアイスダンスもいい新人が育ってきてるので、映してほしいなぁ…。やっぱりスカパー!が必要なのかな~)
安藤美姫ちゃんもがんばってましたが、今回の軍配は16歳の新星キム・ヨナに!

本当にひばりでした。曲のイメージぴったり。
綺麗な青い空をすぅっと弧を描いて舞い飛ぶひばり。
うーん、軽やか。
でも16歳という年齢のせいか、最後までスタミナがもたないのかな。最後コケてましたが。
まだいろいろ不安定な要素もありますが、今の女子シングル界ではあれほど綺麗に踊れる子は他にいない気がします。
さて、どこまで仕上がっていってくれるのか。
これからが楽しみですね!

小久保さんのいるホークス - 2006.11.19 Sun

ホークスに正式に小久保裕紀さんが戻ってきました!
おかえりなさい!!!
こちらでは流れなかった復帰入団会見の様子も、コチラで見ることができました♪
彼のいない3年間に松中さんが背負ったものが大きくて大きくて。
もちろんそれが結果的に松中信彦を世界の信彦に成長させた面もあるとは思うけど、やはり一人で抱えるには大きすぎるものを松中さんは抱えていたと思うから、巨人でもキャプテンを勤めてきた小久保さんの復帰は本当に嬉しい。
切磋琢磨する第一級のライバルがいてこそ、さらなる飛躍も望めるというものです!
新生ホークスがどうなっていくのか、本当に楽しみですvv

のだカンに福士誠治くん登場!!! - 2006.11.12 Sun

友人から素敵情報ゲット!
あの『のだめカンタービレ』に『純情きらり』の達彦さん・福士誠治くんが登場っっ!!!!
しかも、ナナナント、あのいぶし銀・黒木くん役ですよ~~~~~♪♪
きゃ~~~~~~~~~~~~!!!!
たたっ、楽しみっっ!
実はこのところのだめを読み返してて、黒木くん誰がやるんだろーな~とちょうど思ってたとこでした。
ふ~。
第6話から登場だそうです。
ママン、また楽しみが増えたわよっ!!
それにしてもホント、今回の月9、キャスティングうまいなぁ…。
ツボを心得ているとゆうかなんとゆうか。
ありがたやありがたや、なむなむと両手を合わせてしまいそうです♪

ラプソディ・イン・ブル~♪ - 2006.11.10 Fri

日差しの中でぽわぽわ

最近早寝早起きコースに戻ってしまったので、今日も朝日が眩しいです。
うちのリビングは完全に南東向きなので、朝日はなかなかきょーれつです。
基本的に洞窟で過ごしたい私としては、ちょっと眩しすぎる今日この頃なのでした。

さて、引き続き仕事の嵐に巻き込まれていますが、そんな私の頭の中はここのところ、千秋さまヒトスジです。
いや私ばかりでなく、周囲でも玉木=千秋さまLOVE声がえらい高くなっております。
のだカンTVバージョン、やたらよくできてるんですよね~。
ずっと漫画だけで読んでたので、音がついたら果たしてどうなるんだろう?と思ってましたが、効果倍増。私の頭の中にはこのところずーっと第七とラプソディ・イン・ブルーが鳴り響きっぱなしです。うちにあるCDはなかなかいいヤツで、『ラプソディ・イン・ブルー』なんかジョージ・ガーシュインが弾いてるオリジナル版ですよ♪
いーんだ、これがー。

私は4歳の頃からずいぶん長い間ピアノを習わせてもらえたので、おかげで絶対音感が身についてて、曲を聴くと、ぜんぶ音符の音で聞こえてきます。
つまり、ガーシュインも「ら~、そふぁ(♯)そふぁ(♯)そふぁ(♯)みれれ(♭)ど~、」とかって聞こえてくるわけです。(ラプソディ・イン・ブルーは♭とかの半音のズレがとっても気持ちイイかんじです)
聴音の効果ですな。
ちなみに♯と♭はそのままで覚えたので、「シ」も「シ(♭)」も「シ」と聞こえてきます。
しかし聴音は怖かった。
先生が。
のだめの気持ちがちょっと分かる今日この頃。
でも私はスパルタが途中から気持ちよくなるほうだったので、逃げたりしませんでしたよ。
マゾ体質なのかもしれない。

TVドラマ化のおかげで、のだカン読み直してますが、脚本化、うまいですねー。
というか原作がうまいというか。
原作の台詞とかそのまんますごく上手に生かしてある。
キャラのイメージもすごく近い。(ミルヒー微妙ですが、あれはあれでナイス☆)
ま、千秋さまはほとんど玉木さまで問題ないんだけど、のだめは漫画のキャラのほうはもっと濃いですね。樹里ちゃんみたいに可愛くはない。
そこがまたいいんですが。

ちょっとおやすみ…。 - 2006.11.05 Sun

秋桜の季節

秋桜の季節。
涼しくなるはずだ。
あまりに仕事が詰まってきたので、しばらく書き込みはおやすみです。

フィギュアスケートGPカナダ大会 - 2006.11.04 Sat

高橋くんのショート

しまったあ!
フィギュアスケート・グランプリ・カナダ大会、男子ショート楽しみにしてたのに、録画しそこなって観そこねたー!
高橋くん、ショートプログラム1位だったそうで。
ぱちぱちぱち!!!!
明日のフリーはちゃんと録画するぞっ!!

高橋がSP首位=スケートカナダ
 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ今季第2戦、スケートカナダ第2日は3日、カナダのビクトリアで行われ、男子ショートプログラム(SP)ではトリノ五輪8位の高橋大輔(関大)が78.80点でトップに立った。全米王者のジョニー・ウェア(米国)が76.28点で2位に続き、トリノ五輪銀メダルで世界選手権2連覇中のステファン・ランビール(スイス)は思わぬ7位スタートとなった。
 ペアの自由演技では、トリノ五輪銀メダルの張丹、張昊組(中国)がSPに続いて1位となり、合計190.97点で優勝。前週のスケートアメリカ覇者でSP3位の井上怜奈、ジョン・ボルドウィン組(米国)が166.32点で2位に入った。
 アイスダンスはオリジナルダンス(OD)を行い、世界選手権2位のマリーフランス・デュブリュイル、パトリス・ローゾン組(カナダ)が首位を守った。 
(時事通信) - 11月4日12時31分更新


自転車に乗らないで - 2006.11.03 Fri

フラメンコの発表会まであと一ヶ月強。
今年はほんとに怪我の多い年だった。
くそー。やっぱりゼロ学占いは当たるのか?(そういう年だったのよ)
なかでも自転車転倒事故で受けた傷は今に至るまで痛みが残ったまま。
よし、もう今後は発表会まで自転車には乗らないぞっ。
と決めた。
……でもやっぱり明日は使いたいことが……。(意志薄弱)

ベートーベン第七交響曲 - 2006.11.01 Wed

月9・のだカンのおかげさまでか、ここのところ、アタマの中にずぅうううっとベートーベンの交響曲第七番が流れ続けてて、あんまり騒がしいので、CDを探し出してきてかけながら仕事しております。
もともとクラシック音楽おたくの私んちには、山ほどクラシックのCDがあるわけですが、今回掘り出してきたのはカール・ベーム様指揮のウィーン・フィルの第七番。
音が古い~。
でもいい~~~~。(うっとり)
のだめのおかげで、最近はこういうこと書いても、ウィーンフィルとかいろいろクラシック音楽のことがわかる人が増えたんですよね。うれしーなあ。
エンターテインメントってスバラシイ!!

それにしても、ここんとこフラメンコの音楽ばっか聴いてたせいで、クラシックがめちゃ新鮮!
やっぱ私の原点はクラシック音楽なんだなぁと再認識しております。
毎朝、母に大音響のピアノ協奏曲とか交響曲とか(from朝のNHKラジオ)でたたき起こされて育ったもんなぁ…。

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